7 工程、 数値で終わる。
jabpeppinglegib.com の現場作業は、常に同じ 7 工程を順番に踏みます。 工程ごとに写真を撮り、ATP 値と菌数を記録。 数値が落ちきらない場合、最終工程に差し戻し、やり直しが確定するまで帰社しません。
7 段階のプロトコル ── 1 案件の最初から最後まで。
産業用ポリッシャー、飽和スチーム、UV-C 除菌、ATP 検査器。── すべての機材は jabpeppinglegib.com のエンジニアが自社保有しています。 機材を借りる会社には、わたしたちは任せません。
採寸・ATP 測定
ph / 硬度
深層浸透
180°C スチーム
254 nm 除菌
数値検証
写真納品
なぜ、7 工程なのか。
「清掃」と一口に言っても、その仕上がりには大きな幅があります。 目分量で「まあ綺麗」と判断するか、数値で「ATP 38 RLU 以下」と判断するか。 jabpeppinglegib.com が 7 工程を貫く理由は、後者を選ぶ現場を 増やしていきたいからです。
工程を省略すれば、作業時間は短くなります。 けれど、菌の不活化率や ATP 値は下がりません。 わたしたちは、「時間」よりも「数値」で施工の完了を判断します。 その数値基準が、ATP 50 RLU 以下・菌数 100 CFU 以下。 業界平均 220 RLU と比べると、jabpeppinglegib.com の基準がいかに厳しいかがわかります。
ステップ 03 の酵素ジェルは、油汚れの結合を緩めるだけでなく、 バイオフィルム(細菌の保護膜)を分解する役割も果たします。 バイオフィルムを分解しないままスチームを当てても、菌は残ります。 だから、わたしたちは「7 工程」を省略しない。
数値は、現場の「言語」です。
jabpeppinglegib.com が提出するレポートには、ATP 値と菌数しか載っていません。 「ピカピカになりました」「とても綺麗になりました」という文言は使いません。 数値が、現場の共通言語だと考えているからです。
このレポートがあれば、クライアントは自分の現場を 自社の基準で評価できます。1 ヶ月後の ATP 値が 80 を超えているなら、 「清掃頻度を上げよう」「薬剤を変えよう」と具体的な判断ができる。 わたしたちは、その「判断の根拠」を届ける仕事をしています。
まずは、あなたの現場の「いま」を 1 ポイントだけ測らせてください。
jabpeppinglegib.com は、お問い合わせの翌営業日にエンジニアを派遣し、 ご希望の 1 区画(10 m² 程度)を 無償で ATP 測定 します。 数値を見てから、モジュールをお選びください。